ニュースな時間

突然ですが、ニュースな時間です。

「ラスト・フレンズ」を絶賛する「麻生千晶」について調べてみたら

「ラスト・フレンズ」はいよいよ今夜最終回なわけで、おいらも楽しみにしてるとこなんだけど、この記事にでてくる麻生千晶って誰なんだ?と思い立ち、何気に調べてみると、驚くべき事実がわかったのでメモ書きしておく。なんでもこの「麻生千晶」と言う肩書きは、タレントやテレビ番組についての悪口を書く際に、勝手に使用しても良いパブリックドメインなんだそうだ。詳しくはコチラ→【A面】犬にかぶらせろ!「麻生千晶研究」
「作家の麻生千晶のコメント集」なんてのもあるんで楽しめますぞ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000004-ykf-ent

ドメスティックバイオレンス(DV)、性同一性障害、セックス恐怖症などに悩む若者たちが主人公のフジテレビ系ドラマ「ラスト・フレンズ」(木曜午後10時)の視聴率が、あす19日放送の最終回に向けて伸び続けている。12日の第10話では、最近の連続ドラマでは珍しく20%を突破。人気の秘密はどこにあるのか。

 4月クール連ドラでは、日本テレビ系「ごくせん」(土曜午後9時)、フジテレビ系「CHANGE」(月曜午後9時)が初回から20%超えを達成しているが、いつも辛口で知られる作家、麻生千晶氏は「ラスト・フレンズ」を「今期ドラマでは最高の出来」と絶賛する。

 「10代後半の若者にこびたような、おとぎ話のような作品が増える中、シリアスな内容で、作り手の先見性と冒険心が素晴らしい。登場人物の独白も最低限に抑え、表情とセリフで伝えようとしている本格ドラマですね」と語る。
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